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さくらぁず diary
「さくら」のだらだら日記です。
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眠い・・・
2008.03.08(Sat)

夜飲むはずの、薬を朝飲んだら

ヤヴァイくらいに眠かった。。。。



おかげで、車こすった(><。)






はぁ〜〜〜
花粉症のばかやろぉ〜〜〜〜


2008/03/08 00:04 | 映画 | Comment (5) Trackback (0) | Top↑
「マリと子犬の物語」
2007.12.16(Sun)

観てきました。
本当なら、見るはず無い映画なんだけど
うっかり(謎)誘われていってきちゃいました。

子供と動物モノってのは、ストーリーがイマイチでも
感動!!って押し切るから嫌なのよ・・・

例に漏れず、コレもそう。

お約束の連続で・・・
そうだなぁ、一番良かったのは久々に見た高島正伸かなw


あ、連れに釣られて泣いてきたけど(爆


2007/12/16 23:06 | 映画 | Comment (3) Trackback (0) | Top↑
ヤバババイ
2007.12.13(Thu)

一番今好きなネタ

「こりゃめでてーな」


最近は、こーゆー芸人って多いけど
やはりノリがいいのって憶えちゃうよね^^
んでもって、つい踊るw




2007/12/13 22:38 | 映画 | Comment (0) Trackback (0) | Top↑
『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』
2007.10.19(Fri)

edelut


【story】
『愛の讃歌』など、数々の名曲で世界中を魅了した伝説の歌姫エディット・ピアフの生涯を描く伝記ドラマ―

*本名:エディット・ジョバンナ・ガション(1915年〜1963年)
パリ、ベルヴィル地区で生まれる。貧困の中で育ったが、
20才の時にその天才的な歌唱力により名門クラブデビューを果たす。
殺人事件の容疑者、薬物中毒、交通事故などの数々の困難に直面しながらも
歌うことだけは生涯を通して一度も止めなかった。
代表曲 : 『愛の讃歌』『水に流して』『バラ色の人生』『ミロール』など多数―

エディットは、
「フランスで最も愛されている歌手の一人であり、国民的象徴だった人物」
・・・という事が、素直に伝わってくる映画ではなかった(−−;)
むしろ逆効果。。。w

マリオンは、驚異的な演技力でエディットになりきって演じていたが、
もしかしてほんの僅かなオブラートがあった方が、
観ていてもっと心地良さがあったのではないか(ーー;)

お腹一杯映画(^^;)
作中「愛の賛歌」は、本当にちょっとだけだった(涙

以前の翻訳歌詞を見ていただければ分かるように
エディット本人、人生一度の恋をしていたみたいですね。
ん〜〜〜、そこが上手く脚色出来たらよかったのに。


2007/10/19 17:49 | 映画 | Comment (2) Trackback (0) | Top↑
『Life 天国で君に逢えたら』
2007.09.04(Tue)

life

最期の瞬間まで、パパはいつも微笑んでいた。


何を思って、この映画を見てしまったのか・・・
行ったら、一番良い時間帯だった、それだけの理由なんだけど
見てよかったのか、私は?!(@@;)

一人、劇場内で意味不明な部分で大泣きしてますw
ポロポロポロポロ。。。(;−;)
アホですね。

タイトルにあるように
『天国で君に逢えたら』なんて言われても、あまり嬉しくないな。
そこからが始まりだなんて、思えない。


内容のほうは、予告を見てもらえば分かりすぎると思います。
ウィンドサーファー飯島夏樹さんの原作本を元に作られた伝記です。

ご本人も、映画製作には意欲的だったそうですね。

ストーリーは、ともかく
「風」を感じさせる映画でした。
気持ち良さそうな風が、吹いてました。





2007/09/04 14:37 | 映画 | Comment (10) Trackback (0) | Top↑
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